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熱海&伊豆大島旅行3

朝、今度は上の階段を上がって「古々比の瀧」のお風呂へ。
こちらは露天風呂風になっておりました。お風呂100選の本があり設計士さんが語ってました。

朝ごはんももちろんお部屋ごはん。
贅沢~。野良猫さんもやってきて、縁側でニャーニャーしてました。
ごはんもしっかり食べて、チェックアウト。
きっと、自腹ではもうこれないけど、いつかまた縁がないかしら。
他の星野リゾートに行きたいな。
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本日の予定は「アカオ ハーブ&ローズガーデン」。
椿はダメだったけど、バラは今シーズンドンピシャです。
こちらも崖の絶壁にバラ園を造園した形になり、
山の上までバスで行ってバラを鑑賞しながら降りてくることになります。
本当にバラなどお花が咲き乱れてます。ベストシーズンなので人も多いし、虫たちも多い多い。
(仕方ないんだけどね。)
こちらも、結婚式が出来る広場があります。ここは絵になるんだろうな。
キャ○ディー○ャンディーの世界だわ。
お花を堪能したので、翌日普通に仕事の私達はお昼には帰途へ。

お家に帰って、犬の大歓迎を受けお土産のクサヤを焼いて(外でね)姉達を迎える。
クサヤ・・私や母・義理兄は大丈夫だったけど姉&姪っ子はダメでした。
羊よりはいけると思うんだけどな。

そんな熱海&伊豆大島旅行でした。
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熱海&伊豆大島旅行2

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  (↑内風呂・・使ってないけど)    (↑走り湯へ続く階段)
その後来た道(海)を戻って『星野リゾート境 熱海』.へ到着!!
すごい・・・格式ある温泉旅館でしたわ。断崖絶壁の壁にお宿がある感じ。
湯殿も2か所。1日ごとに男女が変わります。
お部屋は本館の「胡蝶の間」。基本の純和室と次の間(寝室)がある部屋作り。
早速、お風呂へGO!!お部屋から上と下へ階段を降りて行くことになります。
(思ったより辛くなくって良かったわ。評価で色々書かれてたから)
初日は下の「走り湯」になり、途中にある『青海テラス』を通過していきます。
檜の丸太組みの屋根も高く、相模湾も見える絶景です。
さっぱりしたあと、『青海テラス』で休憩して(無料の飲みものあります)お部屋でごはんだよ!!
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夕食はお部屋での懐石料理になります。
お部屋ごはんなんて・・何十年ぶりだろう。
ちゃんと一皿食べてからの次のお皿になって・・少量でも途中でお腹がいっぱいになってしまう私達。
写真も途中から食べかけになってます(汗)
生ビールがないからアルコールを注文しなかったんだけど、
先出しやお造りがおいしすぎて途中で瓶ビールを注文。(ちなみに家の母はノンベエです)
途中の金目鯛の料理で倒れそうだった。
「お頭どうしますか?折角ですので、どうぞお食べ下さい。」(母が首を振りまくる)
「ですよね・・・じゃ、私の方に」
おいしいんだけどね。目の裏も食べましたわ。
デザートは5種類から選べます。
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食後は別館の洋館(無料のハーブティー&スパ(有料)や本館では芸者さんと遊べたりできるんですが・・・。
母お腹いっぱいと疲れでパス。
翌日は結婚式が入っているので、今晩しかチャンスがなかった洋館に一人で行ってみました。
うわ~すごいティーサロンだわ。うっとり。
でもね・・この洋館は外階段をお風呂より下へ降りて行くんだよ。
帰りの登り階段汗だくだったわ。
部屋へ戻ってバッタリでした。

熱海&伊豆大島旅行

コンビニのキャンペーンでホテル宿泊が当選して、母と旅行してきたよ。

熱海・・昔父の友人達とのマイクロバスで行って、温泉でお泊りした思い出があります。
でも・・・今これと行って母と行きたい観光地はなく(封筒開けた時に横にいて即返答の為)
「う~ん」と悩んでいたら、母が昔熱海からフェリーで伊豆大島に行って帰ってきたとの情報。

伊豆大島行ったことのない・・そこだ!!

1泊二日の親孝行旅行へ。

エビフライの国から熱海は車で4時間ぐらい。
でも、長距離一人運転&ナビ扱えない母なので5時間をみて家を出る。
とにかくフェリーの出航時間前には着かないといけないからね。

(フェリー&観光ツアー申し込んだので)
インター降りてからちょっくら迷ったけど、朝も早いので4時間で到着。
車を駐車場にいれて、ウロウロする。
『お宮の松』まで行こうとしたけど、徒歩じゃ無理だったので戻る。
(ホテルへ向かう時に窓から見えた・・母「昔もっと立派だった気がする」)
フェリー乗り場は初島行のフェリーも同じなのでお客がどんどん増えます。
自転車分解したり、釣り人等色々。
ワクワクしますよね。

友私達の船もセブンアイランド友号もやってきて乗船。
とにかく私は寝る。この便は伊豆港寄りですが、45分で着いちゃうんですよ、大島に。











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そこからは、バスに乗って「三原山頂口」お昼ご飯付→「都立大島公園」→「椿花ガーデン」に行きます。
三原山へ行く前に馬がいたり(個人所有)、椿のトンネル(シーズン終了)とか通って行きます。
明日葉の天ぷら定食を食べた後、山頂口見晴へフラフラ歩いていくと、すっごいスケールの景色。
山頂口は雲がすっごいスピートで流れていって隠れてしまっているんですけど、もう圧倒されました。
しかし、母は記憶にあるイメージとはまた違っていて「う~ん」
近くにある火山資料館の方と色々お話してました。
母は元町港(今回は岡田港)から来て、砂漠側を父と馬に乗って登ったらしい。
その方も「昔はラクダとかで登れたんだけどね。今度はイベントで老人や子供を途中まで連れて行くイベントするんですけどね。」とお話してくれて、ハガキを頂きました。
無料の火山石も観ていたら、お店の方が袋をくれました。優しいわ。

その後の行先は・・・大人には・・・。
(動物園(入場無料だからすごいけど)やウサギ園で餌をあげたりとかで・・。)
お店の人とかはすごく優しいんだよ。
台風の被害でダンプのNOが北海道だったりでまだまだ復興中。
(ちなみに大島は品川NOです)
でも、島の人が「来年になればもっと元気になるよ!」と話ていてジ~ンとしたわ。
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フェリー乗り場に戻って、目を付けていたクサヤの干物&、椿油をお土産に。
「べっこう寿司」を母とはんぶんこして食べる。
※大島って山頂にもフェリー乗り場にも交番があって、おまわりさんもちゃんと居たのでびっくりした。
ほら、島には駐在所に一人ってイメージがあって。

続く

BL漫画「それでも、やさしい恋をする」 ヨネダコウ



一話一話「うわ~切ない」と休憩入れながら読みました。
「どうしても触れたくない」のスピンオフ。なんかずいぶん前の本だけど、覚えているよ。
小野田君の優しさや出口さんの大人だからこそのプライド。
どちらかといえば、出口さんの精一杯の表現に共感してたかな。
だって、ノンケの優しい男に彼が出来る気持ちの表現が、かわいいじゃない。
でも、傷つくことも怖くて、待ってられないくて・・。
嶋君に嫉妬してしまうとことかさ。でも、それはお互い様なんだけどね。
外川さんの登場の仕方笑えた。

GW前に

ゲオの半額DAY(今回は旧作のみ50円)に行って来たんだけど…。
未だに「しろくまカフェ」が準新作って・・。



借りたいものが基本準新か新作。
悔しいので、新作の「傾物語」「囮物語」は借りたけど。

「カーニバル」「境界の彼方」「進撃の巨人」とかもう一回みたい。
「いなりこんこん~(最終回がな・・)」「鬼灯の~」は来年か?

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